GLP-1記録

GLP-1記録アプリで、 たんぱく質と筋トレもひと目で。

注射は、処方されたスケジュールどおりに(週1回でも、それ以外でも)。でも、食べる量が減るなかで筋肉を保つ工夫は毎日のことです。Brolicなら、注射のスケジュール、たんぱく質の目標、ワークアウトの記録をひとつのToday画面にまとめられます。

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iPhone用(iOS 26以降)。7日間の無料トライアルあり。 ※現在、アプリ内の表示は英語のみです。

Brolicの「Protocols」画面。週1回のGLP-1の記録が、リマインダーと注射部位のローテーションとともに表示されている。

記録専用

記録できること、Brolicがしないこと。

入力するのは、処方した医師から指示されたルーティンです。Brolicはそれをタイムラインで管理し、判断はあなた自身に委ねます。

記録できること

  • ペン型、バイアル、薬局で調製された製剤(コンパウンド製剤)を問わず、処方されたGLP-1のスケジュール(週1回でも、それ以外でも)をリマインダーつきで
  • 注射部位のローテーション。前回の部位が表示されるので、次の部位を選びやすくなります
  • 吐き気、食欲などの症状を、日付つきのメモとしてタイムラインに
  • たんぱく質を優先した食事記録。目安の範囲はGLP-1たんぱく質目標計算ツールで
  • 前回の数値を今日の記録と並べて表示するワークアウト記録と、体重の推移

Brolicがしないこと

  • 用量、部位、スケジュール、薬剤を推奨することは一切ありません
  • 診断、処方、検査結果の解釈、プロトコルの最適化は行いません
  • チャットボットはありません。AIが作るのは食事とワークアウトの下書きで、医療上の判断ではありません
  • 広告はなく、健康データを販売することもありません

食事やトレーニングと並ぶ、ひとつのタイムライン。

プロトコルを食事やワークアウトと同じアプリで記録するのは、この3つが互いに影響し合うからです。そして、3つを並べて見られるのは、同じ画面だけです。

予定・完了・スキップ
プロトコルの各項目は、カロリー、たんぱく質、その日のワークアウト、体重の推移と並んでToday画面に表示されます。
リマインダー
予定のある項目はリマインダーでお知らせ。必要時の項目は、使ったときに記録します。
注射部位のローテーション
注射の項目では、注射部位のローテーションを管理できます。次の部位は前回記録した部位をもとに候補として示され、Brolicが代わりに選ぶことはありません。
症状とメモ
自由記述のメモや症状の記録は、関連する項目と一緒にタイムラインに残ります。

よくある質問。

用量を上げるタイミングを、Brolicが教えてくれますか?

いいえ。増量(用量の調整)は、あなたと処方医が決めることです。Brolicは入力されたスケジュールをリマインドするだけで、用量を推奨することは一切ありません。

なぜ注射と一緒に、食事やトレーニングも記録するのですか?

GLP-1の使用中に筋肉を保つための一般的なアドバイスは、十分なたんぱく質と筋力トレーニングだからです。どちらも、スケジュールと同じ画面にあると続けやすくなります。

ペン型にも、薬局で調製されたバイアル製剤にも使えますか?

入力した内容なら何でも記録できます。バイアルの場合は、無料のペプチド計算ツールで、すでに決まっている用量をシリンジの単位数に換算できます。

オフラインでも使えますか?

はい。オフラインでも記録でき、オンラインに戻ると同期されます。

関連ページ: GLP-1たんぱく質目標計算ツール(英語) · ペプチド計算ツール · ペプチド記録アプリ 。 Brolicはユーザーが入力したデータを記録するアプリであり、医学的な助言、診断、治療、処方、用量の推奨、プロトコルの最適化は行いません。詳しくは医療に関する免責事項(英語)をご覧ください。

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プランは今日から。

食事の記録やプログラム作りにかける手間を減らしましょう。Brolicが編集できる下書きを作り、カタログとの一致を確認。最終的な判断はあなたに委ねます。iPhone(iOS 26以降)で今すぐ使えます。 ※現在、アプリ内の表示は英語のみです。

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