記録できること
- ペン型、バイアル、薬局で調製された製剤(コンパウンド製剤)を問わず、処方されたGLP-1のスケジュール(週1回でも、それ以外でも)をリマインダーつきで
- 注射部位のローテーション。前回の部位が表示されるので、次の部位を選びやすくなります
- 吐き気、食欲などの症状を、日付つきのメモとしてタイムラインに
- たんぱく質を優先した食事記録。目安の範囲はGLP-1たんぱく質目標計算ツールで
- 前回の数値を今日の記録と並べて表示するワークアウト記録と、体重の推移
記録専用
入力するのは、処方した医師から指示されたルーティンです。Brolicはそれをタイムラインで管理し、判断はあなた自身に委ねます。
プロトコルを食事やワークアウトと同じアプリで記録するのは、この3つが互いに影響し合うからです。そして、3つを並べて見られるのは、同じ画面だけです。
いいえ。増量(用量の調整)は、あなたと処方医が決めることです。Brolicは入力されたスケジュールをリマインドするだけで、用量を推奨することは一切ありません。
GLP-1の使用中に筋肉を保つための一般的なアドバイスは、十分なたんぱく質と筋力トレーニングだからです。どちらも、スケジュールと同じ画面にあると続けやすくなります。
入力した内容なら何でも記録できます。バイアルの場合は、無料のペプチド計算ツールで、すでに決まっている用量をシリンジの単位数に換算できます。
はい。オフラインでも記録でき、オンラインに戻ると同期されます。
関連ページ: GLP-1たんぱく質目標計算ツール(英語) · ペプチド計算ツール · ペプチド記録アプリ 。 Brolicはユーザーが入力したデータを記録するアプリであり、医学的な助言、診断、治療、処方、用量の推奨、プロトコルの最適化は行いません。詳しくは医療に関する免責事項(英語)をご覧ください。